リップルラボによる凍結はどの程度まで行われるのか?

リップルラボの独断によりユーザーの口座凍結を行えるようになったのだが、これは一体どの程度まで行われるのだろうか?
リップルラボの提案する2つの『口座凍結』

最初の被験者となったのは、Jed McCalebであり、リップルラボは市場を乱すという判断から彼の口座の凍結をSNAPSWAPに要請した。

リップルではIOUsを自由に発行でき、小さなコミュニティー内でも需要のあるものならばどんなモノでも取引ができるという素晴らしい技術を備えている。

去年の今頃はいわゆるクズコインが大量発生し、GIVEAWAYでばら撒きが起きていた。

現在のリップルラボの方針は銀行との融合一本に絞られているように見受けられる。

おそらく銀行へのプロトコル提供が一番金になるのだろう。

早急にRTJのホットウォレットへの送金を不可能に

リップルラボはr3bStftDydy4dKEUBc9YMabTTk98uZzMpFへのJPY送金を止められないのだろうか?

このアドレスへの送金をできないようにすれば少なくともJPYが宙に浮くことは防げる。

リップルトレードジャパンの入出金処理は自動メールにて指示が行われるためインターネットで情報収集をしていない人間は未だに出金処理にて被害を被ってしまう。

銀行口座が凍結されていなければ入金での被害者も同様に新しく生まれる。


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