リップル(XRP)高騰でも日本市場では割安

リップルの価格が上昇している。

主な要因として、SBIリップル・アジアの設立、ウェスタンユニオンとVIBER(モバイルメッセージングアプリ)のクロスボーダー送金の発表などの発表によりリップルへの期待が高まっていると見られる。

海外市場では15%以上の上昇を見せているのだが、日本市場の調子がイマイチだ。
ripple

ripplecharts.com

これまで国内ゲートウェイの取引量が大きな割合を占めていたが最近では中国がトップとなっている。これまで日本語で利用できたリップルトレードが停止となったことも日本人のリップル離れの大きな要因なのではないだろうか!?

参考元
westernunion.com


Leave a comment

Your email address will not be published.

*