リップルトレードジャパン、コメディアン伊藤による喜劇は続く

背後に協力者や他の黒幕もいるのだろうか?恐らくこのコメディーを楽しんでいるのは本人だけだろう。 ホームページおよびブログの更新は3月2日以降ストップしている。

リップル業界最大の事件となってしまうのか?

リップルトレードジャパンによる被害者は入出金の対応をされていない人たちだけに留まらない。 何も知らずにトレードを楽しみリップルトレードジャパン発行のJPYを今も入手している人々がいる。 更には裁定botを運用している海外ユーザーも同様に被害者となるだろう。 アービトラージを狙ってか、情報が全くないのかわからないが未だにリップルトレードジャパンの板は存在している。 もちろん他のGW発行JPYに比べ、価値は低い。 このままRTJのJPYが出金不能で無価値となればリップル界では前代未聞の事件となってしまう。 ビットコイン取引所に比べてリップルGWはハッキングの心配が少ないと言われていたが、最後の最後はやはりcentralizedであることが課題となりそうだ。