RAFL:ICOは残り8日。分散型ロッタリーで売り手と買い手両者に最大の利益を

現在ICO中の、商取引とロッタリーの両方を融合し新たなコンセプトでオンライン市場を確立するRAFLは残り8日でICO期間を終了する。
RAFL:商取引とロッタリーを融合させた新たなオンライン市場を確立する

イーサリアムブロックチェーンを利用した分散型ロッタリーを主催、参加することを可能にするDAppを開発中で、2018年第一四半期にアルファーインターフェースのリリースを予定している。

売り手と買い手両者に最大の利益をもたらすことができるプラットフォームではユーザーは匿名性を維持したままイーサリアムウォレットアドレスのみで参加が可能で、P2Pのメッセージシステムにより、やり取りが可能となっている。

RAFLトークンセールは2017年12月6日に終了する。トークンの合計供給量は100,000,000 RFLで、そのうち80,000,000 RFLが購入可能となる。

RFLトークンを所有することでRAFLの利益の100%を受け取ることが可能だ。RFLトークンの一部は、RAFLプロジェクトの方向性を決める権利を提供している。トークンホルダーは、各提案について決定を下すことができる。その時点で保持しているトークンの量は、その決定の投票力(比例)となる。

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