RAFL:アルファー版プラットフォームのプレビューを公開。ICOは残り1日。

商取引とロッタリーの両方を融合させた新しいコンセプトのオンライン市場を確立するRAFLは1年以上にわたり開発を行ってきたプラットフォームのプレビューを公開した。

使いやすさを前提にデザインされたプラットフォームは現在多く利用されているオークションサイトなどの市場スタイルにも適応され、誰もが利用可能なシステムとなっている。

イーサリアムを購入してからプラットフォームを使用するまでのプロセス全体は、ペイパルにサインアップしてオークションサイトを使用するのと同じくらい簡単であるという。

アルファ1.0は、開発が予定通りに進められれば、2018年3月/ 4月にリリース予定だ。

RAFLアルファ1.0はキャッシュラッフルをサポートしこれは、RFLトークンホルダのみが利用できる。獲得可能なキャッシュラッフルはトークンの保有量により決められる。2000 RFLあたり1 ETHとなる。
例:20,000 RFL = 10 ETH のキャッシュラッフル

トークンセールは明日まで開催

RAFLのトークンセールは、2017年12月6日午後6時(日本時間)に終了する。

トークンホルダーはRAFLの利益の100%を受け取れ、取引が可能になる。 RFLトークンの一部は、RAFLプロジェクトの方向性を決める権利を提供している。トークンホルダーは、各提案について決定を下すこと可能だ。その時点で保持しているトークンの量は、その決定の投票力(比例)となる。

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