OpenLedgerを開発したCCEDKが影響力のあるフィンテックブランドTOP100に選ばれる

2015年の新たなOnalyticaレポート、 フィンテックに影響力のあるブランドトップ100にOpenLedger(オープンレジャー)を開発したCCEDKが見事31位に選ばれた。30位はCOINDESKとなっている。

『Coindeskは我々よりもかなり大きなマーケティングを行っています。そんなNo.1ビットコインニュースサイトが我々のたった1つ上の順位です。小さいチームで、マーケティングスタッフが私だけという状況にもかかわずこのリストに載ることができて非常に嬉しいです。我々が何を行っているのかが、多くの人々に知ってもらえるチャンスです。』とCCMのインタビューにCCEDK,CEO Ronny Boesing氏は答えてくれた。

また現在日本のユーザーに伝えたいことは何かと聞くと、『我々は現在OBITSに関するニュースを世界中に届けて皆様に知ってもらい、喜ばれる通貨にできるように努力しています。本日、我々はObitsの購入にXRPを受け付けることにしました。日本の人々はビットコイン以外の支払い方法も求めていると感じたからです。近い将来フィアットやリップルゲートウェイ、PayPal、オンライン暗号通貨カジノ、そして我々のキラーアプリであるフィアットペグされたデビットナノカードがObitsの歳入ストリームに加えられます。』と話してくれた。

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現在さまざまな分散型取引所が登場してきているが、CCEDKが今後どのようにOpenLedgerを一般ユーザーにとって使いやすいものに仕上げていくかは非常に興味深い。現在、分散型取引所を使いこなしているのは暗号通貨に慣れ親しんだユーザーだけだと考えられるが、今後は株式やフィアットのFXなども行われることになっているため一般ユーザーにとってわかりやすいプラットフォームでなければならない。


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