シェアホルダーに嬉しいbuy-backの大型強化を発表、Obitsのパブリックローンチまで残り3時間

分散 自発型取引所OpenLedger(オープンレジャー)のシェアホルダーになれる通貨、Obitsのパブリックローンチまで残り3時間となった。
世界一パワフルな分散型取引所OpenLedger、11月中に登録するとウェルカムトークンが無料でもらえるキャンペーン中

そして新たに重大ニュースが発表された。シェアホルダーに嬉しいbuy-backの大型強化が発表されたのだ。様々なプロジェクトがObitsのbuy-backを援護する。

プロジェクト追加によるbuy-backの大型強化

(1)これまでopenledger-regによって発生した手数料の40%がbuy-backに利用される予定だったが、発生した全ての手数料がbuy-backに利用されることになった。これは10月13日のローンチ日から適用される。

(2)スタートアップカジノ、fun-casinoによって発生した全ての利益がbuy-backに利用される(2015年12月1日より発生した利益)

(3)12月中にsharebits.ioによって発生する手数料もbuy-backに追加される。最低でも35%の手数料が追加される予定だ。
sharebits.ioに関する記事はこちら

(4)総発行量250,000のうちの60,000sharebitsが2016年1月に販売され、これによる利益が最初のbuy-backに利用される。

分散自発取引所のOpenLedgerに様々なプロジェクトが加わることにより、今後もObitsのbuy-backはさらに強化されることになる。現在18ヶ国語の翻訳が行われているため世界中でOpenLedgerを利用できるようになる。