NextBank Projectが世界初のビットコインフレンドリーな銀行を実現する

NextBankはビットコインを我々の日常にフィットさせる世界初の銀行である。このベンチャーのミッションは暗号通貨ユーザーに対して高次元の銀行サービスを提供することだ。NextBankはフィアットと暗号通貨を同じように扱う。クラウドファンディングを現在行っているこのプロジェクトは2016年Q2にローンチ予定だ。クラウドファンドに参加した人は配当をビットコインもしくはフィアットで受けられる。
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暗号通貨を扱う企業やユーザーは銀行口座を凍結されてしまうなどのトラブルがよく起こる

NextBankはブロックチェーンテクノロジーや暗号通貨の将来に大きな期待を寄せいている。個人そして法人の両者に対しても銀行サービスを提供する。残念なことに、暗号通貨を扱う企業やユーザーは銀行口座を凍結されてしまうなどのトラブルがよく起こる。これによりあなたはチャージバックなどの大きなリスクを背負ってしまうことになる。普通の銀行は通知なしにいきなりあなたの口座を凍結することも可能である。『ビットコイン』という言葉がトラブルの元になるのだ。

今こそチェンジ

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NextBankは暗号通貨ユーザーにとってよりフレンドリーな銀行を作り上げる。個人、法人口座を扱い、支店というものは存在しない。全てのサービスが世界中よりオンラインで可能である。90秒あれば口座が完成する。ほとんどの場合パスポートなどの書類提出のみで完了する。

135以上の通貨と貴金属そして50以上の言語

NextBankはグローバルにビジネスを行う。普通の銀行は通貨の変換に3-5%の手数料を取るが、NextBankは0.2%(マイナーな通貨は0.4%)で行う。さらに、マルチカレンシーアカウントによって暗号通貨と貴金属を取り扱う。ビットコイン、ライトコイン、日本円、ドル、ゴールド、プラチナなどが一つの口座で扱えるのだ。誰でも60日間は手数料が無料で保管できる。インターナショナルバンクと言われる銀行のほとんどが1つの言語、もしくは最高で2つの言語しか取り扱わない。NextBankは本当の意味でインターナショナルであり、全てのサービスが他言語で受けられる。2016年には、世界に7カ国(UK、フランス、ロシア、ドイツ、スペイン、中国、マレーシア)にオフィスを展開しサービスを提供する。CEOには元Vanuatuプライベートバンクの元CEO Celine Naveが就任する。2016年のはじめにバヌアツで銀行ライセンスを取得後、2016年Q2のローンチ予定。

クラウドファンディング

NextBankはいかなる金融機関からも独立しているため、あなたにとって暗号通貨革命に参加する大きなチャンスがあり、NextBankのシェアホルダーになることが可能である。1株が100ドルで、250,000株が発行される。つまり1株あたりNextBankの利益の1/250000が受け取れることになる。さらには購入口数によって手数料無料などの様々な特典が受けられる。

購入はビットコインはもちろん、銀行振り込みなどにも対応している。
こちらよりコンタクトして、氏名、生年月日、住所、支払い方法、購入口数を伝えれば購入が可能である。

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