暗号通貨支払いシステムを提供するBpay.ioのセールが残り3日

ブロックチェーン技術を利用してトランザクション速度とセキュリティを確保しながら、いつでも、どこでも、暗号通貨で支払いを可能にするシステムを開発するBpay.ioのセールが残り3日となった。

Bpay.ioは、様々な取引における(オフライン、 オンライン)暗号通貨の受け入れ、引き落とし、資金の追跡を可能にする。取引処理は、従来のトレーダー (買い手-売り手) と、バーチャルプラットフォーム(ネット通販、オンラインサービス、証券取引所、金融機関)などの間で実行可能だ。基本的な決済代行の原理をベースにしたサービスにより、あらゆるデジタル資産を支払い方法とする口座、取引、そしてその後の処理として現地通貨への変換または銀行口座への送金が可能になる(売り手の希望次第で、省略できる)。

バーチャル環境における支払いゲートウェイに取り組むこと以外に、Bpay.ioには、オフライン環境への統合という長期的な目標がある。最も関連性の高いアナログ手法としては、オフラインの販売店における支払に対して仮想通貨の受け入れと決済を実現したシンプルなプロジェクト、スクエアが挙げられる。

セールは5月15日まで開催され、ETH, ETC, BTC, BCH, EOS, NEOが利用可能だ。

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※プロジェクトへ参加される際は管轄の専門家に相談し、自身でも利用規約やプロジェクト内容の確認を十分に行いましょう。投資をおこない損失などが生じた場合、CCMでは一切の責任を負いません。全て自己責任となります。