アップルはShapeShiftをApp Storeから取り除く

アップルは再び暗号通貨に対して厳しい姿勢を見せている。暗号通貨の自動販売機であるShapeShiftのアプリをStoreから取り除いたようだ。ShapeShiftは34種類の人気のある暗号通貨をアカウントや本人確認なしで簡単に交換できるサービスである。

アップルは先日DASHの取り扱いを中止するようJaxxに伝えたことによりDASHコミュニティーによって強烈なディスを受けたばかりである。

一体なぜ取り除かれるのか?

ShapeShiftがStoreで利用できなくなるのが一時的なものなのかどうかはまだ判明していない。そもそもなぜ特定のアプリやウォレットが拒絶を受けているのかすら判明していないようだ。例えば、IndieSquare walletは利用が可能でユーザーは大量のカウンターパーティートークンを売買できたりする。

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参考元
bitcoinist.net


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